ドライシートカバー

価格帯: ¥6,800 – ¥18,000

説明

ドライシートカバーバスボート用

ドライシートカバーとは?

バスボートのシートの上にひいて使うマットの事です。厚み約10mmのスプリングの様な立体メッシュの素材でシートとお尻の間に

空間を作る事で雨が降っても、シートとお尻の間に空間が出来る為、お尻が濡れにくい構造になっています。

ドライシートの表面には水がほとんど染みないため、いつもドライで快適なのです。

ドライシートカバーバスボート用

お尻が濡れないそれだけ??

お尻が濡れにくいだけでは有りません。シートとの間に空間が出来るので、

夏場は風が通る事で非常に涼しく、冬は底冷えしない為あったかいのです。

それともう一つ大きな効果は座席自体の保護にもなります。

バスボートのシートはボートの中央に有り座席をまたいで移動するため、不意に座面を踏んでしまう事が有ります。

それが原因でシートが破れるのがほとんどです。

ドライシートカバーがあれば靴で踏んでも適度にドライシートカバーが滑り、座面の表皮にはほとんどダメージが有りません。
お尻が濡れないそれだけ?? お尻が濡れにくいだけでは有りません。シートとの間に空間が出来るので、 夏場は風が通る事で非常に涼しく、冬は底冷えしない為、あったかいのです。 それともう一つ大きな効果は座席自体の保護にもなります。 バスボートのシートはボートの中央に有り座席をまたいで移動するため、不意に座面を踏んでしまう事が有ります。 それが原因でシートが破れるのがほとんどです。 ドライシートカバーがあれば靴で踏んでも適度にドライシートカバーが滑り、座面の表皮にはほとんどダメージが有りません。

破れて水の染みたシートの上にひいてOK。

本来、破れたシートの上にひいて使う為に作られた商品です。破れも目立ちにくくなります。

破れたシートの上にゴムのマット等をひいて使用しているのを見かけますが、それですとかなりシートが蒸れた状態になります。

普段ボートカバーを被って蒸れた状態のシートは定期的に乾かしてあげないと、どんどん加水分解が進み表皮、スポンジ、ベース共に劣化を早めます。

釣りをしているときはシートを乾かしてあげる貴重な時間なのです。ドライシートカバーですと移動中でもシートに風が抜けるのでシートの乾燥をより一層促進します。

ドライシートカバーバスボート用

ドライシートの厚みが10mm程度で本当に大丈夫?

ドライシートカバーの硬さはシート座面のスポンジより約2倍の反発力が高く。その為、お尻で踏みつけても座面のスポンジが先に沈みこみ

ドライシートは厚みを維持しています。その事から約10mmの厚みで十分なのです。

ドライシートカバーバスボート用

ドライシートカバーバスボート用

 

シートへの固定方法は工夫次第で無限大

ドライシートカバーには、2本のバックル付きベルトが装着されています。その他4箇所のループベルトが有りますので、ゴムコードや

ヒモを通してでも取り付けが可能です。バックルが邪魔な場合はニッパー等でバックルの付け根をカットして、ループベルトとしてご利用下さい。

縦横、使い方は自分流でOKなのです。

ドライシートカバーバスボート用

ドライシートカバーバスボート用

サイズは3種類 

Mサイズ  480mm×400mm     ¥8500税込み

Lサイズ  580mm×450mm     ¥9500税込み

ベンチタイプ 1500mm×400mm    ¥18000税込み

※伸縮しますので数mm誤差が有ります。

ドライシートカバーバスボート用 ドライシートカバーバスボート用

追加情報

サイズ

M, L, マットタイプ, ベンチシートタイプ